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日本一明るい経済新聞デジタル版

日本一明るい経済新聞 2026年3月号(vol.345)
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今月の注目記事

Vol.3462026年4月号

アートねじを世界へ広げようと、魅せる“アートねじ”に挑戦

川端ネジ製作所(☎06・6728・7570)は、工業用ねじを製造する一方、魅せる“アートねじ”に挑戦、ねじの新市場を開拓する。昨年には川端謙二さんが叙勲を受け、アートねじを世界へ広げようとしている。

お客様の課題を自動化で解決、100年企業を目指す

京都市南区の旭光精工(☎075・932・2141)は、「なんとかしたい」というお客様の課題を自動化で解決する。構想、設計、部品加工から組立、据付、立上げまで、オンリーワンの提案でモノづくりを支援、100年企業を目指す。

フルオーダー匠のインソール「あるくんだー」(商品名)を独自開発

BSMジャパン(☎079・435・2607)は、フルオーダー匠のインソール「あるくんだー」(商品名)を独自開発、足裏から健康を応援する。足裏の3つのアーチで体重を支え、正しい姿勢と歩行で明るくしっかり踏ん張れる生活を提供する。

狭小地での賃貸収益事業「プリッ2」を提案、話題を呼ぶ

オリエントホーム(☎06・6567・2828)は、近畿エリアを中心に年間新築戸建てで約100戸の実績を誇る。オールオーダーシステムの“納得の家”を提供する一方、狭小地での賃貸収益事業「プリッ2」を提案、話題を呼んでいる。

外国人も活躍して高精度な加工を実現、明るいモノづくり

エムケーシー工業(☎0 7 2・7 70・2393)は、和歌山県に約1万㎡の広大な敷地を持ち、大型の製缶を得意とする。最新の3Dレーザー加工機を導入、女性社長を先頭に製造現場では外国人も活躍して高精度な加工を実現、明るいモノづくりを進める。

最先端のハイテク100年企業として注目

西村陶業(☎075・591・1313)は、京都でセラミックを手掛け100年を超える歴史を誇る。アルミナ、ジルコニア素材やポーラスセラミックで半導体向け、最先端の自社商品を開発、最先端のハイテク100年企業として注目を集める。

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明るいトピック

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関西元気な経営者のぶっちゃけトーク3

毎週日曜日の朝、MBS 毎日放送ラジオの人気番組「日本一明るい経済電波新聞」に出演した経営者のトークをまとめた「関西元気な経営者のぶっちゃけトーク3 スタートで~す」がこのほど発刊。

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